■店主の精力増強剤実践リポート その1!
みなさん、こんにちは。二月に入ってしまいましたねぇ。ちょっと前に新年を迎えたばかりなのにもう一ヶ月が過ぎてしまった、というふうに思っている方も多いのではないでしょうか。35歳を過ぎると坂道を転げるように一年一年が早く過ぎていきます。
そんな店主ですが、今年は厄年(40歳)ということでいつのまにかそんな年になってしまったのです。気持ちは20代なんですが身体はやはり年相応に衰えていくんですね。特に下半身の衰えは身にしみて実感している今日この頃です。
というわけで今回は店主自ら実践した精力増強剤のレポートをしたいと思います。以前投稿した「オナニーをしよう!」では精力維持のためのトレーニングということでしたが、今回は薬の効用を書かせていただきます。けっこう楽しいエピソードもありますので最後まで読んでくださいね。
二人の友人からドイツ製のカプセル剤と中国製の漢方錠剤をいただきました。まずはドイツ製のカプセル剤についてリポートします。
このカプセル剤は、飲んで1時間くらいしてから効いてきて24時間はビンビンだということです。実際に試してみました。
飲んで1時間くらいして股間の部分が熱くなってくるのが実感できました。ホテルで流されるAVビデオに普段なら大して反応しないのに反応してきたのです。
「こ、こ、これは、すごいかも!」
もうズボンの中は7割立ち状態、気を入れれば100%にすぐ持っていけることがわかります。まだデリヘルの女の子が来ていないので少しクールダウンさせるため、テレビをニュースに変えて落ち着かせました。女の子を待つドキドキ感なのか、薬の効用による興奮なのか、心臓の脈が速くなっている感じがします。その時・・・。ピンポーン ガチャ
「こんばんは、遅くなってすいませんでした。けっこう待ちましたぁ。」
かわいい!今日はラッキーだ、と思わせる女の子が来たのです。それだけ思っただけで「ピーン」という感じです。平常を装うのに大変でした。みなさんも経験があると思うのですが、高校生くらいの頃、ちょっとポカポカした日など何にもエッチなことを考えていないのにチンコが立ってきてしょうがない、という時があったと思います。そんな感じで抑えようとしても抑えれないのです。
ひとしきり会話をして、「じゃーあ、風呂に入ろうか」ということになったのですが、店主のチンコは8割立ち状態までしか抑えれなく、いい年こいたオヤジが風呂に入る前からチンコを立てているということを考えると意外に恥ずかしく思えたのです。
しかし、この感覚は本当に久しぶりだったので、何と言うかそれはそれはとてもうれしかったですね。
お風呂で丁寧に身体の隅々まで洗ってもらい、そそり立つビンビンでカチンコチンのチンコも念入りに洗ってもらいました。そうそう、言い忘れましたがチンコの硬さもカチンコチンですわ。みなさんにこの感覚をどう表現したら適切に伝わるかいろいろ考えましたが、上のところで少し書いたように、高校生の頃のチンコ感覚といった感じが一番わかりやすい表現かなと思いますんで、思い出してみてください。・・・思い出せん、という方は実践してもらうしかありませんが・・・。
この薬を使い冷静に自分の身体の反応をうかがっていました。
まずは、勃起力に関して、120%の勃起力が得られました。さらにその120%を射精するまで持続させることができるという120%勃起持続力を得ることができました。(年を取るとこの勃起持続力が衰えるので、この効用はとてもうれしいです。エッチをしててもとても余裕を持ってできるので楽しいです。)さらに、自分の意志で射精をするタイミングが計れるということもできました。今までは射精を我慢すると、チンコが中折れになったり半立ち射精という中途半端な終りかたをしていたので、自分の身体と心が一致したとても良い状態を認識でき、これまた素晴らしい効果を得られたのです。
さらに、今回の前の射精は10日前だったので、実に10日間も射精していなかったのに、勃起力が持続しさらに自分で射精をコントロールできたということが素晴らしいのです。
今回は口内発射で射精をさしていただきました。これまたスゴイのです。自分でもわかるくらいスゴイ勢いで出たのです。それも大量に、ドビッ、ドビッ、ドビッっという感じです。あんまりたくさん勢い良く出たので、女の子の鼻から飛び出してしまったのです。(笑)これ、本当の話ですよ。
薬を飲んで女の子と別れるまで3時間くらいでした。その後、家に帰り寝たのですが、朝方気がつくと勃起しているのです。ふとんとのこすれ具合と尿意がそうさせるのがわかります。いわゆる「朝立ち」ですね。それから起き上がり、着替えてスボンをはくと、そのこすれ具合でこれまた立ってくるのです。24時間の効用は嘘では無いことがわかりました。その時店主はこう思いました。
「よし、24時間以内にもう一回ヤルぞ!」
オアトガヨロシイヨウデ
中国漢方薬については次回の投稿ということで。
最後まで読んでいただきまして、ありがとうございました。(店主)
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